15May

こんにちは(*^_^*)
ナチュラルビューティアドバイザーのねこ子と申します☆
今回も私が出会った究極の健康法“東洋医学”についてのお話しです(^_-)-☆
今回は
☆東洋医学の治療において、嗜好品がNGな理由についてのエピソードをお話ししたいと思います!
正しい健康法に触れて、自分の中で起こった革命!
当ブログを読んだ皆様にも、ぜひ実践していただきたい事ばかり!
人間が本来持つ力を高める、神秘の力“東洋医学”を、まずは知るきっかけにしていただければ、と思います!(^^)!
Contents
革命的な出会い!神秘の力、東洋医学
始める理由は単純で結構!身体が楽になる健康法
『東洋医学と聞いても、ピンと来ない』という方!
私も初めはそうでした^_^;
しかも、よこしまな気持ちで(楽して健康になりたい)等といった他力本願満点!のぐうたら心に満ちた気持ちで東洋医学の扉を開きました^_^;
ですが!
東洋医学式の正しい食事や生活リズムを知るうちに、自分考え方や過ごし方が大いに間違っていたということを教えられました。
それどころか、美容や健康に対する考え方がガラリと変わりました!
特に、食生活に関しては180度変わったのです(>_<)!
人の身体の摂理・・・東洋医学は本来の自分を知り、人が本来あるべき生活に正していく。
自分の心と体に沿った、究極の健康法です!
私は、真実を知って、一度挫折してしまいましたがm(_ _)m
時を経て再び正しいメソッドと巡り合えたのです(*^^*)
今回は東洋医学的にNGな嗜好品について徹底解説と題しまして、詳しくお話しいたします(^^♪
ねこ子流!東洋医学的に大切な、健康生活の四本柱
今回はN先生から受けた指導の中でも、めちゃめちゃ重要な東洋医学的にNGな食品・嗜好品について、私ねこ子解釈と共に詳しくお伝えします!(^^)!
私ねこ子の独自の考えですが、東洋医学での大切な事の四本柱は
☆睡眠・休息
☆食事
☆適度な運動
☆老廃物の排出
になります。
この四本柱自体は西洋医学的というか、世間一般的な考え方とかなり似ています。
一般的な健康法と同じポイントに気を付けての生活改善なので、非常にシンプルでわかりやすいと思います(*^^*)
東洋医学ならではの“二度と食べてはいけない嗜好品”
ただ一つ!
一般的な健康法とは四本柱の気を付ける内容や方法の違いがはっきりと分かれているので、そこには注意していただきたいです(>_<)!
今回はその四本柱の中の食生活の中でのNGフードについてなのですが結論から申しまして、これらの嗜好品は二度と食べないで欲しい食品でして、できれば金輪際体内には入れない方が良い食べ物たちです!
もっとはっきり言いましょうか?
体内がべったり汚れて、病気や不調の原因になります!
特に!健康や美容の悩みが気になる方は、まずは三カ月間!
厳密にやってみて欲しいです。
婦人科治療のつもりが・・・身体がみるみる健康になった!
健康や食事に対して十人十色、様々な考え方があると思います。
私は、それらの嗜好品を摂っている人を決して否定はしません。
でも・・・
確実に身体に害をもたらす食品を、自ら進んで体内に入れたいとは、決して思いません。
なぜこんなに強く訴えるのか?
それは私自身、東洋医学的な食生活に切り替えたことで“多くの実感が得られた”ためなのです!
NG食品を摂ることを止めたとたん“健康上や肌の悩みが、ガラリと改善した”からなのです!
身体と共に精神的にも大きな変化があり、本当に“気分爽快な毎日”です!(^^)!
PMS(月経全症候群)や不妊症改善のために始めた“東洋医学的生活”で、美容・健康上こんなにも収穫が得られるとは、思ってもみませんでした!
理論的かつ誰にでもフィットする、究極の健康法!
そして!東洋医学に基づいた生活改善は、私のみならず
誰にでもフィットしてくれる、究極の健康法だということです!(^^)!
何となく・効く気がする・まやかしの方法ではなく“非常に理にかなっている健康法”なので、地に足がついた理論的な考え方です。
それではまず、世間一般的にも嗜好品として扱われている普通の嗜好品について、詳しく紐解いていきます(^^♪
煙草がNGな理由
説明するまでもないとは思いますが、一応^^;
・活性酸素発生(ガンの原因)
・体内の各種ビタミンを奪う
・血流が悪くなる(血のめぐりがすこぶる悪くなる)
まぁ・・・はっきり言って毒物ですね(^▽^;)
健康や美容にとって、何一つ良いことはないでしょう!
細胞をどんどん壊す!活性酸素の恐怖
煙草を吸うと体内に活性酸素というものが大量に出るのですが、これがガンの原因になります。
人間を形作る細胞は今ある細胞のコピーを繰り返して、増殖しています。
活性酸素はその細胞のコピーミスを誘発するのです。
そうすると、異常な細胞が生まれるのですが、これが“ガンの大元”になります。
ちなみに、活性酸素はストレスを感じても発生するので、煙草を吸っている間は
“ずーっとストレスを感じている状態”と同じ体内の状態になります。
毒素が体内を汚す!吸わない人でも注意して
血流が悪くなるのも、ビタミンが奪われるのも
“体内の栄養がぐんぐん奪われている状態”
です。
ビタミンが奪われるのは、毒素を中和して外に追い出そうと身体が懸命に働いているのです。
煙草を吸わない人も要注意!
喫煙者が吐き出した副流煙は、さらに身体に悪いそうです。
お酒がNGな理由
『酒は百薬の長』だなんて言われますが、それは“正しい飲み方を心得ている人だけの言葉”です!
その心得や、身体に良い薬のような飲み方をできる人は、飲んでも大丈夫でしょう。
ですが自分にとっての正しい酒量・タイミング等がわかる人なんて、そう多くはいないでしょう。
実際私もそうでしたが^^;
お酒を適量で止めるなんていうのは、とても難しいことなのです!
飲み始めたら神経がマヒして、冷静な判断力はたちまちなくなります。
そこに冷静にストップをかけるなんて、めっちゃ意思の強い人でも難しいでしょう。
お酒が健康を害する理由
では、飲み過ぎるとなぜいけないのか?
それは
・多くの内臓に負担を与える(肝臓・腎臓・心臓・血管等)
・アルコールの成分が身体を冷やす
・興奮作用があるので、寝酒は最悪(質の低い眠り)
という、まぎれもない事実があるからなのです。
『じゃあ、お酒は身体を温めるっていうのは嘘なのか?』
と思う方の為に・・・
確かに、一度は温める作用がありますが、時間の経過と共に、結果的に身体は冷えるものなのです。
お酒には発汗作用もあるのですが『汗はなぜかくのか?』それは、汗は身体を冷やすために出るものなので、汗をかくと時間の経過と共に身体をぐんと冷やします。
熱い時に汗をかいたのと同じ作用が、飲酒後にも表れるのです。
飲酒時=ストレスを受けている状態と同じだった!
それに、お酒は神経を興奮状態にする働きがあるのですが
興奮状態=怒りやストレスを感じた状態ですので、飲酒中はストレスを感じている時と同じ体内になります。
興奮作用とは自律神経をONにするという働きがあるのですが、これは神経に負荷をかけて
覚醒の状態に仕向けているので無意識に加わるストレスとも言えます。
つまり!
お酒を飲んでいる間=自分にストレスを与え続けているということになるのです。
お酒を分解する為に、内臓を総動員させてしまう!
そして!まだあります(^▽^;)
アルコールを分解する際に肝臓を始めとした内臓が、総動員で仕事にあたるので、どうしても内臓に負担がかかってしまうのです。
アルコールの成分を無毒化して外に出す準備をしたり、糖質を分解して貯蔵したり・・・
難しいことを長々と語るつもりはありませんがm(_ _)m
とにかく!お酒は内臓を過度に働かせて、消耗させてしまうのです。
健康な身体作りのためには、飲まない方良さそうです。
砂糖がNGな理由
砂糖は、実に色々な食品に入っていて、調味料の代表的な存在です。
スイーツなどの甘いと感じられるものに限らず、ありとあらゆる食品の調味に役立っているものです。
大昔は大変高価で貴重でしたが、今は安価で手に入る便利な存在です。
一般の家庭で砂糖を置いてないお家は、そうないと思います。
でもでも!
こんなに浸透している調味料も実は身体をいじめるNG食品なのです(*_*)!
まさか!?スイーツが身体を冷やす?
賛否が別れると思うのですが、私ねこ子の一意見としてご参考くださいませm(_ _)m
まず、砂糖を摂ることで身体が冷えるということが挙げられます。
精製(人の手が加わって、加工されること)された砂糖は特にそうなのですが、身体をぐんぐん冷やして血流を悪くします。
内側から身体を冷やすことで、血のめぐりが悪くなるのです。
血のめぐりが悪くなると身体の代謝が落ちるので、美容や健康上もよろしくありません。
砂糖は、摂れば摂るほど欲しくなる
そして、もう一つ!砂糖の中毒性についての問題です。
諸説ありますが、私の経験からしても砂糖は摂れば摂るほど欲しくなる成分のようです。
脳内では、快感を感じると出る物質があるのですが、砂糖を摂っても快感を感じる物質が出るそうです。
つまり、砂糖を摂ると脳内が心地の良い状態になるので、一時的に高揚した状態になるのです。
『甘い物を食べると頭がすっきりする、ストレスが和らぐ』と世間一般に言われるのはこのためなのです。
自分の意思とは関係なく、本能的な欲求が生まれる
が、しかし!
それは一時しのぎにしかなりません!
それどころか、砂糖の効き目が抜けてしまうと、脳が「また再び、あの快感が欲しい!!」と、自分の意思とは関係なく、本能的に欲するようになるのです。
砂糖を摂ると出るこの症状・・・何かに似ていますよね(^▽^;)?
巷では・・・砂糖は、違法性のある危険ドラッグと似た状態になるなんて言われているので、怖くなっちゃいますね(・・;)!
私ねこ子も、砂糖依存だった!恐怖体験の話
私ねこ子が以前砂糖を頻繁に摂っていた頃のことですが・・・
毎日、カップのスイーツやケーキを1個(時には2個!)欠かさず食べていました(*_*)!
最初のうちは、喜んで食べていることが嬉しくて満足していました。
でも・・・そのうち食べるのが当たり前に感じるようになり、甘い物が無いと不安を感じるようになりました。
家にストックを切らさないようにしたり、外出した帰りにはスイーツを買って帰らないと不安になる・・・そんな状態になってしまったのです。
食べないと精神的に落ち着かない状態になり、イライラソワソワしていました。
そんな状態が怖かったので、実験的に一週間ほど甘い物を断ってみたのです!
そうすると、3日目には別に甘い物を見ても「食べたい」という気持ちはさほど起こらなくなったのです。
一週間も経つと・・・外出先などでスイーツを見ても、食べたいという気持ちにはなりませんでした。
甘い物や砂糖は食べるのを止めれば、自然と欲しくなくなるものだと確信を得たのです。
脱砂糖ライフで、美しい身体を手に入れよ!
私は研究者や医師ではないので、確かなるデータは手元にありません。
でも、自分の経験や砂糖を摂っていた身の回りの人の話、今まで美容の世界で得た情報・・・
どれを取っても砂糖は美容・健康にとって良くない物ということを実証してくれました。
信じる・信じないは、人それぞれだとは思いますが(^▽^;)
私ねこ子は脱砂糖ライフで、健康になった者の一人として、証言し続けたいと思います!(^^)!
またまた長くなってしまった^^;次回は応用編をお届け!
基礎的な情報がかなり長くなったのでm(_ _)m
今回はこの辺りで切り上げたいと思います(>_<)!
次回は東洋医学的にNGな食品の後半をお届けいたします(^^♪
一般的には身体に良いとされている食品も東洋医学の考え方では食べてはいけない食品にスポットを当ててお話を進めたいと思います(*^^*)!
今回はここまでとなりますm(_ _)m
読んでいただきまして、ありがとうございました(*^^*)
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